Philosophy 理念

Tryagain

チャレンジを恐れず、
自己表現できる人へ

ときにはユーモアで子どもたちの笑顔を引き出し、好奇心と英語への関心を育てるPLSの外国人講師たち。
マニュアルでは対応できない、自然な日常会話を通して英語力を身につけていくことを目指しています。

できることと課題をしっかり把握し、スモールステップで少しずつ階段を登るように成長を促します。

「間違えても大丈夫」「次はきっとできる」そんな安心感が、自分の心を表現する姿勢を育みます。

  • 笑顔の女性講師
  • 笑顔で楽しそうに話す女の子
  • 外国人男性講師と4人の子ども
  • 笑顔で見上げるメガネの男の子

英語は
「人と繋がるためのツール」
子どもたちがより広い世界へ羽ばたくために

PLSでは1973年の設立以降、子どもが自ら「学びたい」という意欲を持って学習に取り組むことを常に目指してきました。

授業を聞く受身型の学習スタイルではなく、外国人講師と一緒に授業を進行したり、子ども同士が互いに教え合ったりする「生徒中心型の学習方法」をとっています。

そうすることで、国際的な感性を磨き、主体性、思考力、発想、探究心を育むことができています。

英語が一つの「コミュニケーションツール」として身につけば、あらゆる環境で自分の考えを表現し、能力を発揮できるようになります。
広い世界へ羽ばたいていく子どもたちのために、私たちPLSは今後も様々な応援を行ってまいります。

校長 レイ オーマンディ、副校長 マスミ オーマンディ、ジェネラルマネジャー 大工原みどりの3人が横に並んだ写真
校長レイ オーマンディ 副校長マスミ オーマンディ ジェネラルマネジャー大工原みどり

深い洞察力と高度な指導技術を
そなえたPLSの外国人講師

PLSシステム®の生徒中心型の学習方法を成立させるためには、講師の高度なマネジメント技術と、子どもたちの心理に対する深い洞察力が必要です。

フラッシュカードやゲームなど教材を使いながら、いかに子供たちの集中力を引き出すかを考えています。

生徒が間違えたときにもすぐに答えを教えるのではなく、挑戦心をかきたてるように心理面を考慮して成長を促すように心がけています。

このようにPLSの講師には、教育者として十分な学歴・語学力・経験値が求められますが、その上で最も重視されるのが「教育への情熱」です。
教育に関わり、自らも成長したいと考える人がPLSの講師として活躍しています。

外国人講師がカードを使って子どもに英語を教える様子

子どもたちの指導のために
試行錯誤を重ねたオリジナル教材

PLSの教材は、長年のテストと試行錯誤を重ねて完成したオリジナル教材です。子どもの興味を引くような凝った絵やジョーク、愉快な効果音入りのユニークなマテリアルを工夫して制作しています。

イラストカード1枚にもストーリーがあります。様々な仕掛けやヒントが絵の中に隠されており、何回見ても飽きない工夫がされています。

デジタル教材「PLS Click」

デジタル教材 (PLS Click)は、2014年に導入された家庭学習アプリで、従来のカードとCDをデジタル化して家庭での復習を可能にしました。

何度も繰り返し学ぶ「積み重ね学習」が、英語力の定着に役立っています。

英語カードゲームを楽しむ子どもたちと外国人講師のレッスン風景
教材で発見を楽しみながら英語を身につける

発見を楽しみながら英語を身につける

例えば、「What day is today?」という問いかけに対し、子どもたちは学校の門が閉まっている、鍵がかかっているなどカードに描かれた情報をヒントに、それが「週末(Sunday)」であることに気づきます。

単にカードを見て単語を覚えるのではなく、絵と連動したイメージを通して感覚的に言葉を習得していきます。

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体験レッスンへ

ぜひお子様と一緒に、レッスンの様子を体験してください。
英語が全く初めてのお子様も講師がサポートいたします。